ハタチの恋人-新ドラマで明石さんまと長澤まさみが初共演!

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沢田ユリのメガネがかわい!

ハタチの恋人で長澤まさみ扮する沢田ユリのメガネがかわいいですね。
第3話で彼女の部屋で塚本高史役の河村由紀夫からの告白のシーンでドキドキの”好きだ”のセリフにもなにやら音楽を聴いていて何もきこえず、”何か言った?”と聞き返しながらとぼけた顔が最高でかわいいかったです。

沢田ユリ=長澤まさみはおじさんキラーですな。横で見ている奥さんがいれば怒られるのでしょうか・・

ハタチの恋人 ドラマとは

秋の新ドラマ・日曜劇場「ハタチの恋人」が始まります。明石さんまさんが5年ぶりにこの連続ドラマに出演します。

明石さんまさんの出演はTBSドラマでは「平成15年度文化庁芸術祭大賞」を受賞したスペシャルドラマ「さとうきび畑の唄」以来4年ぶりになります。

そして、ドラマの役者として百戦錬磨のさんまさんの相手役は、人気、実力ともに若手女優NO1の長澤まさみさんです。

この二人がついにTBSのドラマで初共演することになったのです。仕事、私生活とともに人生の先が見え始め、何をよりどころにこれからの人生を生きていけばよいかを悩み始めた典型的な50オトコを中心にドラマが展開されます。

「もうこの先ドキドキするようなことはないのだろうな」と思った矢先、昔の恋人にそっくりなハタチの女性が現れます。

50オトコの気持ちはどんどん若返り、前向きに変わっていきます。そして、男はその先に失くしかけていた「生きがい」を見出してしまうことに・・・。

そして、何事も真剣で目標をしっかりもっている長澤まさみさんが演じるこのハタチの女性は、人生に目標があることの大切さを見る者に気づかせてくれる存在なのです。ひとことで言ってしまえばこのドラマは「ラブコメ」でしょうか・・・。

しかし、生きることに一生懸命になっている純粋な人間の姿に、ふと考えさせられ、涙してしまう、感動させられるドラマでもあります。注目の展開に期待したいですね。

ハタチの恋人 出演者

井上圭祐(いのうえけいすけ) - 明石家さんま
大阪在住、二十余年大阪の健康食品会社の営業マン。これからの人生、何をよりどころに生きていけばよいかを悩んでおり、失くしかけていた生きがいを沢田ユリ(長澤まさみ)に見出す。現在50歳。

沢田ユリ(さわだゆり) - 長澤まさみ東京在住のデザイン専門学校生。根はオバチャンの性格だが、魅惑の笑顔でオトコを魅了する。現在ハタチ。

河村由紀夫(かわむらゆきお) - 塚本高史デザイン専門学校生。ユリにとっては舎弟か親友のような存在。密にユリに恋心を抱いている。現在24歳。

井上小百合(いのうえさゆり) - 森下愛子
主人公・圭祐の妻。パートで家計をやりくりする主婦。失恋で圭祐の前に救世主のごとく現れたらしい。夫・圭祐にこよなく愛されている。現在45歳。

井上理沙(いのうえりさ) - 黒瀬真奈美
主人公・圭祐と妻・小百合の長女。有名私立中学に通う3年生。現在15歳。

井上勇介(いのうえゆうすけ) - 菅沼等士
主人公・圭祐と妻・小百合の長男。小学校6年生。現在11歳。

ユリの母(ゆりのはは) - 小泉今日子
美人でまじめなユリの母。

鈴木風太(すずきふうた)- 市村正親
主人公・圭祐の先輩でペンネーム「森山リュウ」を名乗るベストセラー作家。昔は金、女で圭祐に迷惑をかけていた。現在53歳。

オレたちひょうきん族 THE DVD (1983-1984) |ビートたけし

オレたちひょうきん族 THE DVD (1983-1984)オレたちひょうきん族 THE DVD (1983-1984)
出演:ビートたけし /明石家さんま /島田紳助 /山田邦子 /片岡鶴太郎
ポニーキャニオン
発売日 2003-06-18


土曜日夜8時といえば「8時だヨ!全員集合」だった1981年、突如裏番組として出現した「オレたちひょうきん族」。8年間に渡って放送された番組の中から、選りすぐりの名場面を集め年代毎にDVD化。ビートたけしと明石家さんまの「タケちゃんマン」や、レギュラー陣のモノマネ(たまに本人)による「ひょうきんベストテン」、NG自体をネタにしてしまう「ひょうきん懺悔室」などの人気コーナーや、合間に散りばめられたギャグの数々を存分に楽しめる。
それまでのバラエティは作りこまれた笑いがメインだったのに対し、この番組の登場により瞬く間に主流は即興的なものへと傾斜、その存在はイギリスなら「モンティ・パイソン」、アメリカなら「サタデー・ナイト・ライブ」に位置するほど革命的なものといえるだろう。(田中 元)

真のお笑いの原点を再び 2003-12-03
放送されていたときと同じような構成になっているので
構成云々については別に必要ないと思う。
この番組を知っている人たちにとっては、おもちゃ箱の
ようなもの。
知らない世代にはがらくたと映るかもしれない。
ただ、あの「たけし」が、あの「さんま」が当時は
体当たりで演技してたということ。
今更ながら、改めて脱帽。
そして、芝居している当人同士も笑いをかみ殺して
演技しているというところが面白い。
アドリブも多いし。
今のお笑い系のように、他人にやらせて、それを周りで
見ていて一つの番組にしてしまうものとは明らかに違う。
私にとっては、貴重なおもちゃ箱、出たものはすべて
購入予定です。


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オレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982) |ビートたけし

オレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982)オレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982)
出演:ビートたけし /明石家さんま /島田紳助 /山村美智子 /西川のりお
ポニーキャニオン
発売日 2003-04-16


土曜日夜8時といえば「8時だヨ!全員集合」だった1981年、突如裏番組として出現した「オレたちひょうきん族」。8年間に渡って放送された番組の中から、選りすぐりの名場面を集め年代毎にDVD化。ビートたけしと明石家さんまの「タケちゃんマン」や、レギュラー陣のモノマネ(たまに本人)による「ひょうきんベストテン」、NG自体をネタにしてしまう「ひょうきん懺悔室」などの人気コーナーや、合間に散りばめられたギャグの数々を存分に楽しめる。
それまでのバラエティは作りこまれた笑いがメインだったのに対し、この番組の登場により瞬く間に主流は即興的なものへと傾斜、その存在はイギリスなら「モンティ・パイソン」、アメリカなら「サタデー・ナイト・ライブ」に位置するほど革命的なものといえるだろう。(田中 元)

青春 2005-04-30
俺たちひょうきん族は俺の青春そのもの。


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空から降る一億の星 全4巻 |明石家さんま

空から降る一億の星 全4巻空から降る一億の星 全4巻
出演:明石家さんま /木村拓哉 /深津絵里 /井川遥 /柴咲コウ
ビクターエンタテインメント
発売日 2002-09-27


明石家さんま&木村拓哉のダブル主演という豪華な顔合わせで送るラブサスペンス。刑事の完三(明石家さんま)とその妹・優子(深津絵里)、そして見習いコック・涼(木村拓哉)は偶然にも船上パーティで出会った。このときすでに、運命の歯車が狂いはじめていたとも知らずに。過去の断片はやがて形を露にし、避けがたい悲劇的な宿命が3人を待ち受けているのだった…。
ラブストーリーの神様・北川悦吏子が脚本を手掛ける初のサスペンス物としても話題に。サスペンスとしての語り口には未熟なところも見受けられるが、過酷な運命を背負った3人に注がれるやさしい眼差しにはならではの魅力がある。交錯する完三、優子、そして涼のせつない思い。25年前の事件の真相が明らかにされていく中、彼らに救いの星は降り注がれるのか?(麻生結一)

残念なドラマでした 2007-02-15
「サスペンスとしての語り口には未熟なところも見受けられる」とアマゾンさんの紹介にあるとおり、不満はこの一点に尽きます。木村拓哉さんの謎めいた存在感でひっぱっていくドラマですが、方法論が稚拙で、単に謎(真相)を小出しにしているだけに感じられました。それではサスペンスでもミステリーでもないです。魅力的な役者さんたちを揃えたのに残念。当時話題だった井川遥さんの起用と予定外の出演期間の延長も、視聴率稼ぎに使われただけのようで今思うとお気の毒です。さんまさんと深津さんのかけあいも、『男女七人』の大竹しのぶさんとのかけあいを意識した感がありましたがどことなく上滑り。肝心のさんまさんと木村さんとのぶつかりあいは、不完全燃焼だったのでは。ラストはこれ以外の終着点はないであろうというおおかたの視聴者の暗い予想を裏切らない終わり方で、なんと言ったらいいのやら・・・ 柴咲コウさんとさんまさんのシーンだけは好きでした。それとエンディングテーマも。


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オレたちひょうきん族 THE DVD 1985~1989 FINAL |ビートたけし

オレたちひょうきん族 THE DVD 1985~1989 FINALオレたちひょうきん族 THE DVD 1985~1989 FINAL
出演:ビートたけし /明石家さんま /島田紳助 /山田邦子 /片岡鶴太郎
フジテレビ
発売日 2004-09-15




懺悔室だけは今見ても笑えます 2007-07-21
この手の番組の宿命というべきか、番組内のオイシイ部分しかDVDで収録できないため、当時の面白さが半減されてしまっているのが残念・・・。



しかし懺悔室だけはいつ見ても面白い。日枝会長が出ていたのは私も驚きでした(笑)


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オレたちひょうきん族 THE DVD 1985 |ビートたけし

オレたちひょうきん族 THE DVD 1985オレたちひょうきん族 THE DVD 1985
出演:ビートたけし /明石家さんま /島田紳助 /山田邦子 /片岡鶴太郎
フジテレビ
発売日 2003-08-20


土曜日夜8時といえば「8時だヨ!全員集合」だった1981年、突如裏番組として出現した「オレたちひょうきん族」。8年間に渡って放送された番組の中から、選りすぐりの名場面を集め年代毎にDVD化。ビートたけしと明石家さんまの「タケちゃんマン」や、レギュラー陣のモノマネ(たまに本人)による「ひょうきんベストテン」、NG自体をネタにしてしまう「ひょうきん懺悔室」などの人気コーナーや、合間に散りばめられたギャグの数々を存分に楽しめる。
それまでのバラエティは作りこまれた笑いがメインだったのに対し、この番組の登場により瞬く間に主流は即興的なものへと傾斜、その存在はイギリスなら「モンティ・パイソン」、アメリカなら「サタデー・ナイト・ライブ」に位置するほど革命的なものといえるだろう。(田中 元)

懐かしい! 2004-01-24
『ひょうきん族』を見るのは、約19年ぶりでしょうか。番組放送当時、私は幼稚園でした。それでも、毎週土曜日は『ひょうきん族』を見て大笑いしていた記憶があります。でも、思い切って買って良かったです!一緒に見ていた父や母も大笑いしていました。見て損はないですよ!お勧めです!


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男女7人秋物語 DVD-BOX |明石家さんま

男女7人秋物語 DVD-BOX男女7人秋物語 DVD-BOX
出演:明石家さんま /大竹しのぶ /片岡鶴太郎 /手塚理美 /山下真司
エスピーオー
発売日 2002-02-08


『男女7人夏物語』の最終回で結ばれた良介(明石家さんま)と桃子(大竹しのぶ)だったが、マイケル・ジャクソンの全米ツアーを取材しているはずの桃子が実は帰国しており、しかも別の男(柳葉敏郎)と同棲していることを知り良介は愕然。
『−夏物語』が、夏から秋にかけてのストーリーであったのに対し、この『−秋物語』は秋から冬にかけての季節が舞台。前作で評判となった明石家さんまと大竹しのぶの絶妙なやりとりも、その掛け合いを踏襲しつつ、本作では寂しさや大人としての事情や苛立ちなどの、ディープな感情を表現しており、季節にマッチしたこのドラマのシリアスな面を強調している。『−夏物語』からの続投は、貞九郎役の片岡鶴太郎だけだが、体育会系の純情男に扮した山下真司と、コケティッシュな岡安由美子の、まるで小学生の恋愛のような、なんとも初々しいデート・シーンが楽しく、やもすれば沈みがちなこのドラマに軽快なリズムを与えている。(斉藤守彦)

年齢ごとに違った楽しみ 2006-08-27
このドラマが放送された頃は確か高校生(しかも田舎の)。すごく楽しくて、学校でも毎週話題だった。



20歳の頃にレンタルビデオでふと全部もう一度みた。高校生の頃は何がおもしろかったんだろう?と思えるほどちょっとは大人の事情もわかってまるで別の作品のように楽しめた



それからはまだ観ていないがきっと今観たらまた違うポイントを楽しめることだろう。10年置きくらいにみたくなる名作だと思います。


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男女7人夏物語 DVD-BOX |明石家さんま

男女7人夏物語 DVD-BOX男女7人夏物語 DVD-BOX
出演:明石家さんま /大竹しのぶ /奥田瑛二 /池上季実子 /片岡鶴太郎
エスピーオー
発売日 2001-11-23


トレンディドラマの原点と言われる、鎌田敏夫脚本による恋愛ドラマの傑作。タイトルロールにある「男女7人」を、連続ドラマ初主演となる明石家さんま、後にさんまと私生活でも結ばれる大竹しのぶ、お笑い芸人として人気の片岡鶴太郎、二枚目奥田瑛二、そして池上季美子、賀来千香子、小川みどりと、バラエティに富んだメンバーが演じた。このキャスティングが功を奏し、それまで熱演派のイメージが強かった大竹が、さんまとの軽妙なやりとりを見せたり、逆に油ぎったキャラが売りだった鶴太郎のシリアスな演技が注目されたり、さまざまな意味で新しい才能がここから羽ばたいた。
舞台は隅田川にかかる清洲橋。そのほとりのマンションに住む旅行代理店勤務の良介(さんま)と、フリーライターの桃子(大竹)を軸に、鎌田脚本では定番の“家に集まる仲間”から恋愛へと発展する複数の物語を、テンポよく描ききっている。石井明美の歌う主題歌「CHA-CHA-CHA」も大ヒットし、翌年には続編「男女7人秋物語」が作られた。(斉藤守彦)

知らない世代が見ると・・・ 2007-03-07
 このドラマが放送されていたときは生まれてはいましたがまだ物心もついてないときなので、ほぼ知らないと言ってもいい世代です。このドラマを見るとその時代の時代背景なども分かって面白いです。

 明石屋さんまさんのドラマ、特にこの「男女7人夏物語」はさんまさんのデビュー作なので見てみようと思いました。見てみるとこれがさんまさんなのかと思いました。もう21年も前の作品なので顔が凄く若いのはもちろんなのですが、演技もとても上手いです。特に大竹しのぶとのからみのシーンは漫才を見ているようでとても面白かったです。最近はドラマでは見ませんが、ドラマもやって欲しいなと思いました。

 キャスト陣はみんな凄く若かったです。特に、片岡鶴太郎さんは現在よりも太っていたので驚きました。

 千明が桃子に向かって「あんたは今井さんと結婚して普通のお嫁さんになったほうがいい」というセリフを聞いて、「いや離婚し取るがな」と思わずつっこんでしまいました。

 この後の展開も気になるので「秋」も是非見てみようと思います。

 さんまさんの若い頃が見てみたい人にはお勧めの作品なので見て欲しい作品です。


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